2010年11月21日
タックルハウス ブリット・ペンシル
色々調べてると…
ミノー系のルアーも腐るほどの種類がありますな( ̄O ̄;)
どれが良いかなんて分からない(爆)
釣れたルアーがお気に入りになるんだろうなぁ。。。
タックルハウス ブリット・ペンシル
BRITT
追究したのは、生命感。
表層を逃げ惑う小魚を意識し、サイズ、フォルム、アクションを設定。
さらなるリアルを追究するために搭載したのが、R-UNIT2.0 リボルバー。
外力を受け横方向に移動するウェイトにより、ダイビング時にはイレギュラーアクションを容易に起こし、また、ステイ時には水の動きと完全に同調する事のない生命感を演出します。
ファーストモデルは、多く使われる80ポンドリーダーでの水絡みを考慮した浮き姿勢80°のダイビングペンシル。
オフショアのヒラマサ、ブリ、ツナ、大型シイラはもちろん、ショアキャスティングの青物にも対応します。
ベテランエギンガ-&釣りバカブログはコチラ
穴場のポイントも教えてくれてるよ
↓↓↓


2010年11月19日
アイルメタルCS
2010年11月18日
2010年11月17日
K2F
2010年11月15日
Tide Minnow Slimタイドミノースリム
Tide Minnow Slimタイドミノースリム
従来のスリムミノーには無い、完成されたスイミングレスポンスと優れたキャスト性能により、スリムミノーをシーバスシーンにおけるスタンダードへと導いたタイドミノースリムシリーズ。
洗練されたスリムボディと高いポテンシャルでシーバスのみならず、ヒラメやコチ、海アメ、海サクラまで多彩なフィッシュイーター達を魅了し続けます。
Tide Minnow Slim 140
タイドミノースリム140
基本性能に磨きを掛けた140mm
* Length140mm
* Weight19g
* Typeフローティング
* Actionローリング
* HookST46 #6
* Price\1,995
タイドミノースリム120をベースにポテンシャルアップを図った140mm。
ボディは側面と腹部がフラットにシェイプされた逆台形形状を採用。細身でありながら十分な体積と浮力を確保し、内部設計の自由度を高めると同時に、フッラッシングによるアピール効果を向上させました。
ウエイトシステムは重心移動+後方固定方式。
移動ウエイトにはスチールボールを使用し、スイム時にはマグネットで固定することでアクションレスポンスの完成度を高めています。
リップはアクション重視の薄型形状では不可避な破損対策として、ボディから独立したソリッドパーツとして別成形。
ボトムコンタクト時の破損を大幅に改善しています。
* ウエイトシステム
* 移動ウエイトにはスチールボールを採用し、スイム時にはマグネットで固定。
腹部の後方に固定ウエイトを配置し、ブレのない安定したキャストを実現します。
* 3ピース構造
* ボディはリップを独立させた3ピース構造で設計。
ソリッドリップをボディに差し込むことで、アクション重視の薄型リップでは不可避な破損を軽減します。
ベテランエギンガ-&釣りバカブログはコチラ
穴場のポイントも教えてくれてるよ
↓↓↓


2009年03月31日
フォレスト「ミニアスク ソルトウォーター」
フォレスト
微振動と妖しく光る眼で誘う
メバル用メタルバイブルアー
「ミニアスク ソルトウォーター」
対象魚:メバル、セイゴ(スズキの幼魚)、アジ、アイナメ、カサゴ他

フォレストからメバルゲーム用メタルバイブレーションルアー「ミニアスク ソルトウォーター」が新発売。
小気味いい微振動と根魚を誘いだすフラッシングスケイル(鱗)。
妖しく光る目が狙った獲物を逃さない。
メバルのほかカサゴやソイなど小魚を捕食するロックフィッシュゲームに新たな可能性を導きだす。
そのまま使うもよし、ワームを付けて使うもよし、いろんな状況で活躍すること間違いなしです!
時間帯や潮色、活性など状況によって使い分けが可能な全10色。
カラーは青銀、桃銀、緑金、ブルーヘッド、レッドヘッド、青銀グローアイ、桃銀グローアイ、緑金グローアイ、白桃グローアイ、黒グローアイ。自重4グラム、トリプルフック使用。
メーカー希望小売価格735円~767円。(税込み)
ベテランエギンガ-&釣りバカブログはコチラ
穴場のポイントも教えてくれてるよ
↓↓↓


2009年03月18日
スミス・ジェイド S/SW
SWライトゲーム専用・ミノーシャッド
ジェイド S/SW
本来トラウト用に開発された「ジェイドS」「ジェイドMD」
そのナチュラルアクションはメバルをはじめソルトウォーターでのライトゲームにも絶大な威力を発揮。
それを更にソルトウォーター専用カラーで完全武装させ、SW用に微調整を施したものが「ジェイドS/SW」「ジェイドMD/SW」。
抜群のアクションの立ち上がりと、ただ巻きでは非常に安定感に優れた細かなタイトウォッブリングでリトリーブ速度にも対応。
それは、渓流の流れの中での動きで評価されているだけに実証済み、比重の異なるソルトでもハイレスポンスな動きは変わらない。
完全固定ウェイトによりトゥイッチをかけた際のヒラ打ちのキレと復元力の速さに加え、幅薄ボディー&側面体高のキラメキで更にアピールする。
●製品の特長
■サイレント
完全固定ウェイトにより不要なウェイト音をシャットアウトしたサイレント仕様。余分なプレッシャーを与えない。
■アクション
ナチュラルなタイトウォッブリングアクション。
よりベイトに近い動きで、スローリトリーブでもキッチリとアクションする。
ローリング系のルアーとのローテーションや使い分けがより一層効果をもたらすことがある。
■対象魚
メバル、カマス、メッキ、アジ、カサゴ、ソイなど、小型ベイトフィッシュを捕食する魚。
ジェイドS/SWは特にメバルのランカーキラーでショアからもボートからもお勧め。
港湾部での使用は勿論、小磯周りでのゲームにも最適。
同サイズのプラグに較べて抜群の飛距離とロッドワークに機敏に反応する「ジェイドS/SW」は投げて巻くだけでも一定層のトレースが可能なため十分な結果が得られるが、トゥイッチなどを加えたリアクションも試す。
ジェイドMD/SWは魚のレンジがやや下がった時に使用すると大変効果的。
水面付近にベイトがちらほら見える場合に使用する。
ベテランエギンガ-&釣りバカブログはコチラ
穴場のポイントも教えてくれてるよ
↓↓↓


2009年03月18日
スミス・シーブリット
メバル&メッキ用 メタルバイブレーション
シーブリット
季節風が吹き出す時期からはじまるメバルゲーム、そんな風の中で軽量ジグヘッドを投げてもポイントに届かない、勝手が悪いと感じたことはありませんか?
逆風も苦にせず、弾丸のように飛び、広範囲を手広くサクサクとサーチが可能なメタルバイブレーション「シーブリット」。
「シーブリット」はメバル狙いでスローリトリーブとリフト&フォールに対応。
メッキではファーストリトリーブとリアクションに対応するメタルバイブ。
2つあるラインアイへスナップを付け替えることによりアクションが変化し、リトリーブ速度やトレースするレンジを変えることが出来る。
「シーブリット」は小型ですが、空気抵抗を抑える薄いボディーは抜群の飛距離としっかりとしたウェイトでボトムも取りやすく、誰にでも使いやすく出来ている。
抜群の水掴みから見せる早い立上がりのアクションは切れの良い比較的タイトなバイブレーションを起こす。
目玉よりの手前のアイを使用した場合は特にタイトな細かいバイブレーションでファーストリトリーブにも対応。後側のアイを使用した場合は振りが少しワイドなバイブレーションでスローリトリーブでもよく動く。
フォールはヒラを打ちながらイレギュラーフォールでターゲットを誘惑する。
メバル狙いのただ巻きでサーチ中にバイトがあったのに乗らない時はアプローチを変えてリフト&フォールでフォローしてみる。
また、岸壁などからのバーチカルなリフト&フォールもとても有効。
ラインアイの選択でフォール姿勢も異なりますので状況に応じて…
また、フックポジションを変えることでもアクションの調整が可能で、フッキングに至らないミスバイトなどもフックのポジションや向きを変えていただけると効果的。
また、メッキにはカラーローテーションがとても効果的です。
ベイトが見えない場所の時に使用するタイプ
ベテランエギンガ-&釣りバカブログはコチラ
穴場のポイントも教えてくれてるよ
↓↓↓


2009年03月18日
スミス・メバペン・ソリッド
子イカを模倣したアクリルソリッドプラグ
メバペン・ソリッド
瀬戸内のロコアングラーから強い要望のあったメバペンのダウンサイズ(35mm)・ソリッドボディー。「メバペン・ソリッド」は従来のABS成型により製造されたプラグとは異なり、無垢のアクリル素材で出来ています。
アクリルソリッド素材の持つ質感・透明度は、水に入れた瞬間にその艶かしさがご理解いただけるはずです。
それはターゲットとなるメバルにとってもまた然り。イカの幼生を捕食しているメバルはイチコロです。
●メバペン・ソリッドが活躍する状況とは
瀬戸内のメバルフリーク達の要望が生み出した「メバペン」シリーズ。
メバペン・メバル(フローティング)は早春(3月~)から表層を漂うコイカで爆釣モードに入り、メバペン・ホタル(シンキング)はシーズンを通して遠投が効き広範囲をサーチが可能でウィード周りの攻略も容易に行なうことが出来ます。
しかし、1月~2月のベイト抜けの時期と近場の港湾ハイプレッシャーエリアでは流石に苦戦を強いられる事もあり、それは特にベイト(イワシやキビナゴの稚魚)抜けの時期で、その時期のメインベイトはアミや親指の爪ほどのサイズの新子(幼生期)のイカがベイトである為と考えられるのです。
一般的に言われるコイカ(マツイカ)付きは、その子イカが育ってメバペン・メバルのサイズになった春時から表層で大ブレイクするパターンです。
しかし新子(幼生期)の時期は子イカもまだ小さく目立ち難く、アミ同様に漂っている状況で徐々に成長して行きます。
その様な状況下の中では水面直下からボトム付近までを攻略できる更に小振りなメバペンのダウンサイズのスローシンキングモデルが必要でした。
そして、その新子の子イカの質感は極めてクリアーで、その質感を如何に再現するかが重要なファクターを占めているのです。
そこで必要とされたのがアクリルソリッド素材であり、そのような条件を攻略するために開発したのが「メバペン・ソリッド」なのです。
●特徴
超リアルなフォルムはメバペンをベースにダウンサイズ、質感はアクリルソリッドのマテリアルが優れた透質感と独自の屈折効果を引き出し艶かしく演出します。
透質感をフルボディーで生かすため、余分なものを省き、通常ボディーに施すネーム印刷さえも「メバペン・ソリッド」では一切を省いています。
35mm、2.1gのボディーからは想像しにくい抜群の安定した飛距離は内蔵ウェイトを持たないソリッドボディーの比重バランスとボディーフォルムによるもの。
着水後のリトリーブではワイドなウォッブリングでスイム。
フォールは水平フォール。
リトリーブ時のストップ&ゴーとロッドワークによるリフト&フォールなどの「止め」の動作を織り交ぜる事がより一層効果的で、フォールにおいてはフリーフォールやテンションフォールなどの操作により異なる演出が可能なので色々とお試しください。
メバルのプラッキングも時期や状況による使い分けが、より楽しいゲームにさせてくれますが、その中でもこの「メバペン・ソリッド」は他の魚種をもバイトさせる魅力を放ち、お試しの価値ありです。
また、アミ付きにも効果的で瀬戸内以外のエリアでもその実力を十分に発揮致します。
ベテランエギンガ-&釣りバカブログはコチラ
穴場のポイントも教えてくれてるよ
↓↓↓


2009年03月17日
オフト・ギガスクリュー
オフト・ギガスクリュー
●メバル専用で開発されたボディーと専用フック
吸い込みバイトが主流のメバル。
違和感なく吸い込める極細フォルムと極小サイズを我々SMOKYスタッフが実現!
そのこだわりはフックサイズにまでいたり、メバルが完全捕食の大口バイトはもちろんの事、噛みなおし(モタレバイト)で起こる「ハグハグ」でも楽に口内に運んでくれる極小フックを採用。
又、大型のメバルが激流で暴れてもフックがのびない焼入れタイプ!食い付く魚をすべて取るトーナメントスタイルで開発したメバル専用プラグです。
●ナイト&デイ対応カラー
夜間釣れるカラーと昼間釣れるカラーを徹底追求。
ナイト「闇夜・月夜・常夜灯」&デイ「晴れ・くもり・マズメ」で光量による色の変化をメバル達の立場になって徹底追求。
例えば、「ナイトライトシャッド」(カラー理論)
オレンジ色の常夜灯下でサスペンドする彼らの目に写る獲物の見え方は1つのエリアでもさまざま・・・。
常夜灯直下では対向車のヘッドライトで歩行者が見え難いような見え方をしたり、その明かりの外輪では、配色に関係なく黒っぽくはっきりとしたシルエットに見えたりする。
又、その光輪から外れている場所等では、獲物本来の体色コントラストが光量の少なくなるに連れて薄ぼんやりと落ちていく。
そんなシチュエーションの中、彼らがどの場所やどの角度から見てもルアーのシルエットやコントラストが「くっきり・はっきり」わかるようカラーがこのオレンジ&クロームだ。
側面のクロームは周りの色を写しよりナチュラルなカラーで彼らの目に時には「明るく」時には「暗く」アピールする。
又、上下に塗られたオレンジ色は色の判別の不自由な彼らでもハイコントラストカラーとして写るはず。
そのオレンジは光量の多い場所ではシルエットを膨張させる役目をし、光量の少ない場所はコントラストを保たせるのに一役かっている。
このカラー理論で次なる大物を常夜灯下で狙ってみてはどうだろう。
●喰い渋りに効果抜群
小さく「コツッ!」と当たるが乗らない、これを取る研究の結果「沈下スピード」とその「姿勢」に着目しました。我々の調査によると、この喰い渋りは動く物には興味があるが、上に移動するアクションは警戒心が働いて「ルアー」を放してしまう現象があります。
こんな時のメバルは落ちていく物に興味が有る事が多くジグリグやメバキャロ釣法ではフォールでの釣りを余儀なくされていました。この事を踏まえて研究したフォール姿勢はどの位置からバイトしてきてもフックアップしやすい15度姿勢設計に仕上げています。
この理論は下からの食い上げ又は反転バイト時でもルアーの跳ね上げを抑えフックのアバレを彼らのアゴ部に近いところでおこしフックアップさせる確率を上げています。又、追尾時に起こるモタレバイトでは、彼らがルアーを追尾する角度と平行になるフォール姿勢を保つ設計により吸い込みやすい状態が常にありフックアップ率が上がると考えています。
●メバルの好む派動を実現
「リトリーブスピードによる2タイプアクション設計」
動きすぎてもダメ・動かなくてもダメのメバル派動。テスト時、何度もメバルの群れに投げて散らなくなるまでアクションにこだわり続けました。そして、行き着いたルアーの動きは寄せの「ノン・アクション」と食わせの「S字アクション」の2タイプ。
「ノン・アクション」は通常のリトリーブスピードではスクリューテールグラブと同じようにテール部が微妙にふるえます。
「S字アクション」はリトリーブを更にスローにするとS字ウォブルアクションに変化します。より渋くなったバイトをこのアクションで起こるフックのアバレでルアーに触れた魚をもれなくフックアップに持っていけるのではと考えています。
●サイトデイ・ゲームで効果抜群!
そのフォルムが作る着水音は彼らが捕食するイート音により近づける様に設計しました。その為、警戒心の強い昼間のメバリングでも安心して使用できます。群れを散らさない作りこみなので、ウイードの影で見え隠れする大型メバルの群れを直撃したり、ドリフトで激流に乗せて岩陰の大物にアピールが出来る優れものです。
このギガ・アクションの特徴は
「ファーストリトリーブで極小バイブ」
「スローリトリーブでナチュラルS字ウォブル」と2種のアクション。
フォール時、
「テンション又はスライドで平行フォール」
「フリーフォールで頭を15度下げるヘッドダウン」
この2種の姿勢。
そしてリップレス特有のキビキビとしたダートをトゥイッチ時に生み出すことが出来ます。
下記はフィールドテスト時にバイトがもっとも集中したアクションです。
プラッキング「通」の皆さん!
そしてこれからプラッキング挑戦の方々!
これらを参考にギガのオリジナルアクションを見つけ出して見ては「いかがでしょうか?・・・・。」
ベテランエギンガ-&釣りバカブログはコチラ
穴場のポイントも教えてくれてるよ
↓↓↓

